“
なげる、あてる、ひろがる
”
スイッチ
作品コンセプト
スクリーンにボールを投げると音と映像が広がります。体験者はボールを投げるという行為、変化する作品を通じて新しい遊び方やボールの投げ方、さらに複数で体験している場合では隣人との連携など身体的行動によるコミュニケーションが生まれます。