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コミュニケーションデバイスの
開発
”
外山ゼミ |3年| 加治屋弘樹
作品コンセプト
作品に触れることにより、今まで気にも留めずに完結していた行動プロセスに映像や音、ランダムな要素を取り入れます。 作品にコンピューターやセンサを使うことにより観客の予測できないモノが出てきたり、観客同士がひとつの作品を共有することにより、そこから新しい発見や関係性が生まれるかもしれません。